メールサーバがブラックリストに載るようになった

最近載るようになってしまった。

 

 

 

Note: 111.108.30.8 appeared to be suspicious because it was using the following name to identify itself during email connections (port 25) via the HELO/EHLO smtp commands: “.”.

注:111.108.30.8は、HELO / EHLO smtpコマンドを介した電子メール接続(ポート25)中に次の名前を使用して自分自身を識別するため、疑わしいようです: “。”。

The observed forged HELO identification was nwut.bddk.wtbo.lpnffqemnrjzu.com.
観測された偽造HELO識別は、nwut.bddk.wtbo.lpnffqemnrjzu.comでした。

両方ともhelo関連ですね。
リレーやそれ以外のものはすべて対処できているので、heloが標的にされたのだと思いますが。

helo偽装をしているというと、 . がよく分からない。
でもhelo偽装だけでも解決できればおそらくいけそうな感じですね。

解決策分かる方教えてもらえるとうれしいです。

header_checksで蹴るしかないのかなぁ。いい案が思いつかない。

IRQL_NOT_LESS_OR_EQUAL SYSTEM_SERVICE_EXCEPTION BSOD & GPU 真っ黒、ファン高速回転

環境:
OS:windows 10
CPU:i9 9900k
GPU:2080ti
MEM:64GB メモリ(4スロット)
M/B:MSI Z390 GAMING PLUS
モニター:ViewSonic 4K(HDRなどには非対応)

BIOS設定:
ホットプラグ有効
CPU OC:49
MEM:XMP
他ほぼ自動設定

動画エンコード中に表題のIRQL_NOT_LESS_OR_EQUAL or SYSTEM_SERVICE_EXCEPTIONが起きるようになった。
そのままBSOD。対象はntoskrnl.exe。

これは大体メモリ関連で起きることが多い。

DDR4-3000(XMP)を使っているが、一旦DDR4-2133に落としてみた。
動画エンコードで3回くらい同じものをx264で走らせると3回目で同じくBSOD。
クロック下げだけではダメか。
割り込み関連がうまくいっていないため起きているとするならばメモリのタイミングを遅くすれば対応できるのはないかと考えて、
15-15-15-35だった設定をBIOS上で、20-20-20-40にし、メモリはDDR4-2666にしてみた。
その後3回ほど動画エンコードを行ったが落ちなかった。
OCメモリあるあるなところはあると思う。
おそらくこれで解決していると思う。
次メモリを買うとしたらもう少しOCしているものを買うかなぁってところ。
64GBなので、3万以上するのは痛いがどうしようか考えている。

 

次の問題、GPU 真っ黒、ファン高速回転というもの。
これはGPUの熱暴走だと考えられる。(購入当初は起きなかったため、内部部品がダメージを負っている可能性あり)
2080tiを使っているが、72℃超えたあたりくらいで大抵起きる。
そのため、afterburnerを使用し、リミットを85%くらいにし、ファン設定をいじった。
元々OCのGPUということもあり、85%まで下げてもそこまで数値に響くことはなかった。
FF15ベンチで68℃が最高。1920×1080の標準で15000前後のスコア。
特に不便ではないかなと考えている。
こっちは買い換えは厳しい。15万以上するからが原因なんだが、、、
3080台の発表があったので、発売され値段が落ち着いて、余裕があれば買う予定ではいるけども、、、

今のところこんな感じ。
一応やったことといったら、
・DISMでイメージ修復
・SFCコマンドでシステム修復
・CHKDSKにてファイルのチェック
・BIOSバージョン下げ(最新だったため、下げてみた)
・CMOSクリア
どれも効果なし。