どうやら2024年にはWindows 12は来ない模様

まずWindows 11 24H2が2024年の年次機能アップデートとなることをWindows Insider Blogで発表し、Windows 11は年1回のアップデートサイクルに従い、下半期にリリースされる。
そしてリークサイトでは、2025年も新バージョンのWindowsはこないと予想されている。
マイクロソフトは、Windowsプラットフォームをこれ以上分断したくないのだろうというのが見解の様子。
2024年2月でWindows10が67%、リリースから3年経つWindows11が28%とWindows11が伸び悩んでいるのもあるのかしれない。

ライセンスの問題に関しては、
リーク筋の見方では、Windows10からWindows11は無償。
これと同じようにWindows11からWindows12へも無償になる可能性がある。
もしかするとWindows10から直接Windows12へのアップグレードモードが設けられる可能性があるかもしれない。
とのこと。
※あくまでリークサイトでの予想です。

Windows12はWindows11 24H2以降で留まる説も高まってきましたね。

CPU クロック 0.4GHz病

ノートPCにて、0.4GHzにクロックが固定され、設定いじっても変わらない場合があります。

その場合の対処を簡単に書きます。

バッテリーが省エネ状態を誤認識してクロックが上がらないのが原因な場合が多いため、一旦AC電源コードを抜いて、PC立ち上げたまま、バッテリーをすべて使い切ります。
電源が落ちたら、AC電源コードを繋ぎ起動します。

これでバッテリーの誤認識はなくなると思いますので、もしPCが急に重くなったとかあった場合試してみると良いかもしれません。

Qullusrent 3 ロード時間短縮/Qullusrent 3 load time reduction

Qullusrent 3のキャラアニメモード時の最初のロード時間を短縮しました。
短縮前15秒後、ロゴ処理へ

短縮後6.5秒後、ロゴ処理へ

ロード時のストレスが軽減されたと思います。
やろうと思えばもっと短く出来るのですが、結構大変なのでこれくらいかなと思っています。

体験版ダウンロードはこちら

製品版
https://officeohara.booth.pm/items/4604317
https://officeoohara.stores.jp/items/64199694e4567c00676a8c68
DLサイト,Fanza,Vector申請中

起動方法は、体験版の場合、Qullusrent3_Main_trial.exeを、製品版の場合Qullusrent3_Main.exeを実行して下さい。


Reduced the first load time in character animation mode for Qullusrent 3.
15 seconds before shortening, then go to logo process
↓↓
6.5 seconds after shortening, go to logo processing

I think the stress at the time of loading has been reduced.
If we wanted to, we could make it shorter, but it’s a lot of work, so we think this is about right.

Click here to download the trial version.

Product version
https://officeohara.booth.pm/items/4604317
https://officeoohara.stores.jp/items/64199694e4567c00676a8c68
DL site,Fanza,Vector pending

To start, run Qullusrent3_Main_trial.exe for the trial version or Qullusrent3_Main.exe for the full version.

ROをvmwareで動かす 追記

普通に、動かすと、ROがvmware上でゲストOSごとクラッシュして落ちます。
色々サイトを見て、動くようにした方法は、
・RO本体を管理者権限で実行する(これはなくてもいいかも)
・VMware Tools 11くらい(VMware 16.2くらい)からOpenGLではなくValkanを使用することになったことによりその性で落ちているため、これを防止する
まず、vmxファイルの最後でいいので以下を記載。

mks.enableX11Presentation = "TRUE"
mks.enableVulkanPresentation = "FALSE"
mks.enableVulkanRenderer = "FALSE"
mks.enableGLRenderer = "TRUE"

その次に、VMware Tools 12の最新版を入手。
https://packages.vmware.com/tools/releases/12.3.0/windows/x64/
からexeをダウンロード。

普通に、VMware toolsをインストール後、こちらを上書きでインストールする。
ゲスト内ファイルがダウンロードできれば、いきなり最新でも問題はないです。
ホスト側でダウンロードした場合、現在のバージョンのVMware toolsをインストールしないとファイルの転送ができないので、その場合は、普通にいれてから最新を上書きします。

メモリやCPU数はご自由に。
OpenGLを使用するようにすればまず落ちることはないと思います。

その後の調査 2024/5/23
上記のみでは結構の頻度で落ちていましたが、下記を追記すると3D ON状態でもほぼ落ちなくなります。

mks.enableGLRenderer = "TRUE"
mks.enableDX11Renderer = "TRUE"
mks.enableDX12Renderer = "FALSE"

参考になれば。

ラグナロクオンライン復帰 20年ぶりくらい

転生が実装されたくらいに引退したラグナロクオンライン。
ここへ来て、まだサービスしてるということで復帰。
もちろんデータはない。
1からの育成になります。
今回もアーチャーを作ってみました。
1週間で
BaseLv200,Job70の第三次職カンストしました。
ノービス⇒アーチャー⇒ハンター⇒転生しLv1からノービスハイ⇒スナイパー⇒レンジャー

Qullusrent 3 多言語対応版作成完了

Qullusrent 3は、現在、日本語版と英語版の2つの実行ファイルがありますが、これを統一して行こうと思います。

統一した後、日本語、英語以外に、
「中国語、韓国語、フランス語、イタリア語、スペイン語、ポルトガル語」に対応させ、ゲーム中や、設定画面から言語を切り替えられるようにします。

すでに実行ファイルたちは出来上がっており、今はマニュアルをそれように作成しています。

どこかのタイミングで公開はすると思いますが、まだ未定です。
⇒公開申請を行いました

体験版だけ先に出すかもしれません。
https://ppp.oohara.jp/ask2で公開中